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エンコード結果

仮名・ローマ字
表記

仮名・ローマ字の変換について

日本語のひらがな、カタカナ、ローマ字を相互に変換します。

ローマ字はヘボン式と訓令式に対応します。

例えば、ローマ字の「sakura」をカタカナへ変換した結果は以下のとおりです。

サクラ

また、ひらがなの「しんぶん」をローマ字(ヘボン式)へ変換した結果は以下のとおりです。

shinbun

ローマ字へ変換する場合は、「、」「。」をカンマとピリオドに変換します。仮名へ変換する場合は、カンマとピリオドの後にスペースまたは行末が続く場合のみ「、」「。」へ変換します。

さくら、はな。 => sakura, hana.
sakura, hana. => サクラ、ハナ。

ローマ字から仮名へ変換する場合は、アルファベットの連続部分全体がローマ字として解釈できる場合のみ変換します。例えば、「computer」はローマ字として解釈できないため、変換せず「computer」のまま残します。

半角カタカナは変換対象外です。半角カタカナを変換したい場合は、先に半角・全角文字変換で全角カタカナへ変換してください。